ライフハック

家で快適に暮らす♪yogiboの魅力

こんにちは。たけまるです。

この間ショッピングモールにてyogiboの専門店を見つけ、思わず座り込んでしまったがために、いい感じに営業され、思わず買いそうになってしまった主です…。

人をダメにするソファーとして一時有名になったyogibo。

アメリカ生まれのブランドで、これまでのビーズクッションとは違い、体にぴったりとフィットします。

でも、何が他と違うのでしょうか?

今回は、yogiboの魅力を存分にご紹介します!

yogiboはベッドとしても使える?!ビックなビーズソファ

これまでのビーズクッションとの大きな違いは、そのサイズです。

大きめのビーズクッションとなると、座面は柔らかいものの、側面は固い素材でできたものも多くありました。

しかし、yogiboは全面が柔らかいです。

それなのに、立てておくことも可能!

yogiboMAXの場合は、大人一人が横になっても大きなサイズなので、仮眠する際にもピッタリです。

立てた状態から座れば、ちょっとしたリクライニングチェアのような形になります。

もちろん横に倒して使えば、複数人で掛けて座ることも可能!

いろいろな用途で使えるyogiboは、持っておいても邪魔にはならないはずです。

どのyogiboを使う?豊富なサイズバリエーションが魅力

yogiboの魅力はその種類の多さも挙げられます。

yogiboMAXは大人一人が悠々と横になれるサイズ。

それよりも少し小さめのyogiboMidiは、二人掛けとしても使えるサイズです。

一人掛けで十分ならyogiboMini。

幅をとらないので、一人暮らしにも最適です。

独自の形をしているyogiboLoungerもゆったりと部屋で過ごしたいあなたにはおすすめなサイズ。

最もコンパクトなサイズはyogiboPyramid。

三角型が特徴的で、子ども用としてもお勧めです。

反対に最も大きなサイズはyogiboDouble。

なんと大人二人が横になっても余裕なサイズなのです。

この他にも様々なサイズがあるので、お住まいの広さやライフプランに合わせて組み合わせることも可能なのです!

カラーバリエーションも豊富なyogibo

yogiboはサイズだけでなく、カバーのカラーバリエーションも豊富

ネイビーブルー、ワインレッド、グリーンなどなど17種類からあなたの好きな色を選ぶことができます。

カーテンや家具などと色味を合わせるのか、それとも自分の好きな色味を選ぶのか…。

きっと購入する際にはどの色が良いのか迷ってしまうでしょうね。

カラーに迷った際には店舗で実際に確かめることをお勧めします。

インターネット上でもカラーを確認することは可能なのですが、実際のものを確かめると思っていた印象と違うと言うことも多いです。

海外ブランドなので色味はやや派手に感じる方も多いかもしれませんが、実は組み合わせ方によってはそんなに主張の強くない印象にもなります。

公式サイトでも和室に合うyogiboを提案しているので、参考にして考えてもいいかもしれませんね。

yogiboソファーと組み合わせて使いたいアイテム!

yogiboソファーだけでも十分魅力的なのですが、さらに一緒にアイテムも揃えるとより快適な空間を作ることができます。

yogiboSupportは、その名の通りあなたのリラックスできる姿勢をサポートしてくれるアイテム。

U字のクッション型なのですが、ひじ掛けや背もたれとして使うことで、より快適に過ごしやすくしてくれます。

ベッドでくつろぐ時や、赤ちゃんへの授乳の際などにもピッタリです。

yogiboSupportよりももっと自由度の高いのは、Yogibo Caterpillar Roll Long。

縞々模様が可愛い筒状のビーズクッションです。

形が定まっていないので、二人用としても使えます。

yogiboMidiやyogiboMAXなどと併せて使うと良いですね!

単品でもほしくなるアイテムは、Traybo2.0です。

竹製のテーブルとクッションが合体したアイテムなので、ベッドで読書や映画鑑賞する際に便利!

テーブル面には溝もあるので、手を使わずともタブレットが固定されるので快適に動画を鑑賞することも可能です。

これらの他にも、ソファーと合わせて使いたくなるアイテムや単品でも使いたいと思うアイテムがとり揃っています。

yogiboって手入れは大変?

yogiboソファーは価格も比較的高めのラインナップなので、簡単に購入を決断できないでしょう。

特に実際に購入するとなると心配な面は耐久性や手入れの面ですよね。

yogiboのカバーは基本的には洗濯OK! なので、汚れたらさっと洗濯機で洗うことができちゃいます。

汚れていなくても、洗うことで伸縮性が復活するので、定期的に洗濯してあげると良いかもしれませんね。

ビーズクッションなので、クッション自体は洗うことができません。

むしろ使っていく内にビーズがつぶれてくるので、最初の時のような反発力は少なくなってくるでしょう。

ある程度耐久性があるので、早々には潰れて反発力が無くなってしまうと言うことはありませんが、しばらくすれば落ち着いてきてしまいます。

そんな時はyogiboでは替えのビーズも取り扱っているので、自分で補充することも可能です!

自分では難しそうと思う人でも、リペアサービスがあります。

このサービスは有料ですので、自分で補充するよりも費用は掛かりますが、そちらを使えばまた元の感じに戻すことも可能です!

まとめ

yogiboは色もサイズも豊富に取り揃っています!

有料のリペアサービスも充実しているので、長く愛用することもできるアイテム。

価格はやや高めですが、より快適にお家で過ごせるアイテムでもあります。

ぜひ、検討してみてはいかがでしょうか。

主もこの記事を書きながら、改めていいなぁと思っています(笑)

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です